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2日間で県内各地を縦走(北長野)

2日間で県内各地を縦走(北長野)

北長野実行委員会は17日と18日、ピースロードを開催しました。17日は東信エリア(上田・東御・小諸・佐久)、18日は北信エリア(中野・小布施・須坂・長野)で縦走が行われました。18日にはゴール地点である長野市の長野セントラルスクエアでピースロード北長野のグラントフィナーレが行われました。...

宇佐神宮までの56キロを走破(大分)

宇佐神宮までの56キロを走破(大分)

大分県実行委員会は11日、大分市内の会場でピースロードの出発式を行い、宇佐市の宇佐神宮を目指して56キロのコースを走行していきました。大分市内では前日、雨が降っていましたが、当日は晴天に恵まれました。一行は宇佐神宮に到着し、祈願祭をしてもらいました。...

8人の青年ライダーが33キロを走り切る(東埼玉)

8人の青年ライダーが33キロを走り切る(東埼玉)

東埼玉実行委員会は10日、さいたま市のさいたまスーパーアリーナでピースロードの出発式を行いました。東埼玉ルートでは15歳から25歳までの8人の青年がライダーとして参加しました。 出発式では来賓の方があいさつし、青年ライダーを激励しました。...

14人のライダーが快走(徳島)

14人のライダーが快走(徳島)

徳島県実行委員会は10日、鳴門市の「鳴門UZU PARK」で出発式を行いました。出発式にはライダーと多くのサポーターが参加しました。 実行委員長による主催者あいさつがあり、ライダーに対して「ピースロードの取り組みを通して県民に元気と平和を思う気持ちを植え付けてあげることを目指してほしい」と述べました。 その後、代表ライダーによるピースメッセージの宣誓が行われ、14人のライダーはサポーターの声援を受けながら出発していきました。...

世田谷・目黒地域の宗教施設を訪問し平和のメッセージを発信(南東京)

世田谷・目黒地域の宗教施設を訪問し平和のメッセージを発信(南東京)

南東京実行委員会は7月10日、東京・世田谷区の若林公園でピースロードの出発式を行いました。出発式には多くのサポーターがライダーの応援に駆けつけ、ライダー11人を激励しました。 続いて、南東京実行委員会の杉田善忠委員長があいさつし、2013年から始まったピースロードの歴史とビジョンに触れながら、「私たちも世田谷、目黒を縦走しながら名勝を訪ね、人々に平和メッセージを伝えていきましょう」と述べてライダーを激励しました。 その後、青年ライダーがピースメッセージを読み上げる宣誓式が行われ、ライダーは同公園に隣接する松陰神社に向かいました。...

多くのサポーターがライダーの応援に駆けつける(福井)

多くのサポーターがライダーの応援に駆けつける(福井)

福井県実行委員会は10日から12日にかけて「PEACE ROAD 2021 in Fukui」を開催しました。10日は県内の道の駅などを経由しながら縦走していきました。 11日には福井市中央公園で歓迎集会が行われました。来賓やサポーターなど合わせて約100人が集まり、到着したライダーを温かく迎えました。歓迎集会では代表ライダーが世界平和への願いを込めてピースメッセージを宣誓しました。...

渡来した朝鮮人陶工を慰霊 10日にはピースロード大会を開催(鹿児島)

渡来した朝鮮人陶工を慰霊 10日にはピースロード大会を開催(鹿児島)

鹿児島県実行委員会では3日、日置市美山で日韓友好をテーマにピースロードの出発式が行われました。美山は鹿児島県最大の薩摩焼の産地として知られている地域です。薩摩焼は1598年、薩摩藩17代藩主の島津義弘が朝鮮出兵の際に陶工約80人を連れ帰り、その人たちが現在の美山にあたる伊集院郷苗代川に移り住み開窯したのが始まりとされています。 美山にはその島津義弘にしたがって渡来した当時の陶工である朴平意(ぼく・へいい)の記念碑があり、一行はその記念碑で慰霊祈願を行ってからスタートしていきました。...

PEACE ROAD 2021 in 石川 開催!(石川)

PEACE ROAD 2021 in 石川 開催!(石川)

石川県実行委員会では3日、七尾市にある「のとじま水族館」からスタートしました。一行は能登島大橋を渡り、午前のルートのゴールである能登上布会館に到着しました。午後は羽咋市の妙成寺からスタートし、同市の千里浜レストハウスまで縦走しました。 4日は輪島市の白米千枚田からスタートし、同市の道の駅赤神まで走行しました。...

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宇佐神宮までの56キロを走破(大分)

大分県実行委員会は11日、大分市内の会場でピースロードの出発式を行い、宇佐市の宇佐神宮を目指して56キロのコースを走行していきました。大分市内では前日、雨が降っていましたが、当日は晴天に恵まれました。一行は宇佐神宮に到着し、祈願祭をしてもらいました。...

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東埼玉実行委員会は10日、さいたま市のさいたまスーパーアリーナでピースロードの出発式を行いました。東埼玉ルートでは15歳から25歳までの8人の青年がライダーとして参加しました。 出発式では来賓の方があいさつし、青年ライダーを激励しました。...

14人のライダーが快走(徳島)

徳島県実行委員会は10日、鳴門市の「鳴門UZU PARK」で出発式を行いました。出発式にはライダーと多くのサポーターが参加しました。 実行委員長による主催者あいさつがあり、ライダーに対して「ピースロードの取り組みを通して県民に元気と平和を思う気持ちを植え付けてあげることを目指してほしい」と述べました。 その後、代表ライダーによるピースメッセージの宣誓が行われ、14人のライダーはサポーターの声援を受けながら出発していきました。...

世田谷・目黒地域の宗教施設を訪問し平和のメッセージを発信(南東京)

南東京実行委員会は7月10日、東京・世田谷区の若林公園でピースロードの出発式を行いました。出発式には多くのサポーターがライダーの応援に駆けつけ、ライダー11人を激励しました。 続いて、南東京実行委員会の杉田善忠委員長があいさつし、2013年から始まったピースロードの歴史とビジョンに触れながら、「私たちも世田谷、目黒を縦走しながら名勝を訪ね、人々に平和メッセージを伝えていきましょう」と述べてライダーを激励しました。 その後、青年ライダーがピースメッセージを読み上げる宣誓式が行われ、ライダーは同公園に隣接する松陰神社に向かいました。...

多くのサポーターがライダーの応援に駆けつける(福井)

福井県実行委員会は10日から12日にかけて「PEACE ROAD 2021 in Fukui」を開催しました。10日は県内の道の駅などを経由しながら縦走していきました。 11日には福井市中央公園で歓迎集会が行われました。来賓やサポーターなど合わせて約100人が集まり、到着したライダーを温かく迎えました。歓迎集会では代表ライダーが世界平和への願いを込めてピースメッセージを宣誓しました。...

渡来した朝鮮人陶工を慰霊 10日にはピースロード大会を開催(鹿児島)

鹿児島県実行委員会では3日、日置市美山で日韓友好をテーマにピースロードの出発式が行われました。美山は鹿児島県最大の薩摩焼の産地として知られている地域です。薩摩焼は1598年、薩摩藩17代藩主の島津義弘が朝鮮出兵の際に陶工約80人を連れ帰り、その人たちが現在の美山にあたる伊集院郷苗代川に移り住み開窯したのが始まりとされています。 美山にはその島津義弘にしたがって渡来した当時の陶工である朴平意(ぼく・へいい)の記念碑があり、一行はその記念碑で慰霊祈願を行ってからスタートしていきました。...

PEACE ROAD 2021 in 石川 開催!(石川)

石川県実行委員会では3日、七尾市にある「のとじま水族館」からスタートしました。一行は能登島大橋を渡り、午前のルートのゴールである能登上布会館に到着しました。午後は羽咋市の妙成寺からスタートし、同市の千里浜レストハウスまで縦走しました。 4日は輪島市の白米千枚田からスタートし、同市の道の駅赤神まで走行しました。...

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